「占冠村の寒さを楽しむニューツーリズム」 モニターツアー参加者募集中
2012-01-22
NPO法人占冠・村づくり観光協会(北海道勇払郡占冠村、会長 観音 信則)と株式会社アーバン・トラベル札幌(北海道札幌市、社長 松本 和英)は、観光庁が実施する「モニターツアーの造成によるニューツーリズムの顧客満足度調査」に協力するため、“日本一の寒さ”を楽しむツアー参加者を募集しています。
ツアーは、札幌から高速で約100分、自然豊かな占冠村で「雪・氷・寒さ」をテーマとした田舎の真冬体験を楽しむ内容です。地域イベントへの参加や、スノーシューで散策する村の秘境など、住民目線で極寒の占冠村の魅力を存分に体験できます。
ツアーモニターとして冬の占冠の楽しみ方を発見・発信していただける方、たくさんのご応募をお待ちしています。
詳細や申し込みについては、下記までお問い合わせください。
<プログラム>
■地域住民との協働作業で創り上げる「アイスキャンドルアート」
■エゾシカ肉や放牧豚などの「地元食材料理」
■直近で打ちあがる迫力の「花火大会」
■占冠の秘境で冬の動物たちの暮らしを垣間見る「スノーハイキング」
■星野リゾート・トマムの幻想的な氷の街「アイスビレッジ」